
私DAIKIは世界中の人々が多くの薬害から逃れ、医者に騙されず真の健康を手にして、喜びや希望に満ち溢れた幸福な人生を歩むことができますことを心から祈ります。
私はこれまで様々な薬害によって多くの病気に罹ってきました。その中でも特に酷かったのは強迫性障害という病気でした。この病気は自力で完治させることが難しく薬を飲みながら治療していかなければ、とても治せるような病気ではないと、医者や家族や知人に散々言われてきました。そして、私はやむなく薬を飲んでいき何年もかけてその病気を治していきました。ところが、その病気の症状が治まっていくのは良いのですが、薬を飲み続けていくと、日に日に顔つきがおかしくなっていき、体型も変質していって、次第に薬を飲み続けることにも恐怖を抱くようになりました。そして、医者にそのことを伝え、次第に薬を止めていくことができました。病気もある程度治り、自分のやるべきことを毎日もがきながら努力していきました。家族も喜び、これから人生がより良い方向へと変わっていくだろうと、私も希望を持って毎日励んでいました。しかし数年後、私の病気は再発してしまいました。再び、地獄の日々が始まってしまったのです。毎日、自分の病気と戦いながらやるべきことをやり、現場にいけば周りの人々から様々な嫌がらせを受け、悪口も散々言われ、日に日に病気も悪化していくので家族にも迷惑を掛けて、苦しい思いをさせてしまい、本当に自分の生きる意味が全く分からなくなっていきました。そして、やるべきこともできなくなってしまい、家族にもまた、病院に行って薬を飲むようにと説教され、無理矢理病院に連れて行かれることになりました。そして、相変わらず薬です。医者は薬のことしか頭にありません。薬をきちんと飲まないと、治る病気ではないと散々言われました。しかし、私はもう二度と、薬によってあのような醜い姿にはなりたくなかったので、断固として薬を飲むことを拒否していきました。そして、さらにここからが地獄です。私が薬を頑なに飲まないので、家族、親戚、医者、周りの人々、知人などから毎日のように薬を飲むようにと説教されていきました。それに加え、自分の病気も日に日に悪化していき、周りからは「薬を嫌がることも病気がそうさせているのだ」「お前は病気を治す気があるのか」「周りにどれだけ迷惑をかけているのか分からないのか」「どれだけ周りの者が苦しんでいるのか分からないのか」「家族のために治そうとは思わないのか」「一体病気が治るのに何年かかるんだ」「全てが水の泡になってしまった」「病気なのだから薬を飲め」「薬が治してくれるのだよ」「何を言っても無駄だ、どうせ響かない」「お金の問題でも家族に迷惑を掛けているのだから薬を飲まないといけないだろ」「ラムネのようじゃないか、ほれ、飲んでみなさい」「お前は頭がいいのだから、分かるよな」「心配しなくてもいつか飲むよな」「ゲームオーバーだ、終わった」「薬ぐらい飲みなさい」「薬の何が嫌なんだ。何がそんなに嫌なんだ。」「気にし過ぎだ」「薬を飲まないとお前の病気は治らないんだよ」「頼むから飲んでくれ、分かってくれ」などと言われ続け、とても辛い日々でした。私のことを思って言ってくれていたことは十分に分かっていました。ですが、彼らは薬のことしか頭になく、薬でしか病気を治すことができないと思っており、その危険性もろくに知らないまま医者の言うことを鵜呑みにして、信じきっていたのです。私は医者の言っていることが、全く信用できませんでした。その医者が言う、一つひとつの言葉から、全く愛を感じられなかったからです。ただ患者の愚痴を聞き、にっこり笑って最後は薬を処方するという始末。愛想よくふるまい、結局、最後は薬の話。薬の話で始まって薬の話で終わる。私は薬に疑問を持ち始めたころから、医者の一つひとつの言動を細かくチェックするようになりました。私は毎月家族に病院に連れて行かれていましたが、医者はいつもその日によって機嫌が違い、私の心をえぐり取るような言葉を発したり、言うこともすることも、いい加減でした。薬の副作用や薬の添加物が気になるから薬が飲めないのだ、と伝えても「薬はそんなものだ。大体全部に書いているではないか。気になるのか。それでは、薬剤師に薬の説明書を出してもらわないよいにしようか。しかし、それはできない。薬の説明書は出さないといけない決まりがあるからね。」などとわけの分からないことを言って、まるで、気にしているこちらの方がおかしいのか、と思わせるようなことを言ってくるのです。そして「以前、薬を飲んでいたときに顔つきがおかしくなって、体型も変質してしまった。だから、また薬を飲んでそのような姿にはなりたくない。だから自力で治していきたい。」と皆に伝えても「それはたまたまそうなったのだよ」「君の体型がたまたまそういう時期だったのだよ」「そんなことはない」「自力でどうやって治すというのか」「薬以外で治すのは難しいのではないか」「薬を飲んだらいいだけではないか」「そんなことは無理だ」「以前も薬を飲んで良くなっていったのだから、また薬を飲みなさい」などと、本当に薬のことしか言われませんでした。異常です。私も異常でしたが、彼らも異常だったのです。まさに彼らにとっては、薬は命なのです。ですが、私はもうこれ以上、薬によって廃人にはなりたくなかったので、他にこの病気を治す方法はないのかと、必死になって探し求めました。そして、私は最終的にこの病気の真の原因と治し方を知ることができました。それにより、以前とは全く比べものにならないぐらい、健康な日々を過ごしており、平安と希望に満ちた生活を過ごしています。この強迫性障害を薬に頼らず治していくことは、そうそう簡単なことではありません。しかし、私を強くし、強力に導いてくれたものがありました。それは、RAPTブログです。RAPTブログによって全ての病気の原因と全ての病気を治す方法を理解し、自分自身も強くしていくことができました。そして、この苦しみの連鎖から完全に抜け出していくことができ、私自身、薬を完全に止めて、病気を克服していくことができました。これが、私の学生生活でした。いまだに多くの人々が医者やメディアに洗脳されて、薬とワクチンを大量に浴び続けて様々な病気で苦しんでいます。私は本当のことを理解していただきたい。
そんな現状を打破すべく、私DAIKIが医療の隠された真実を語り、歌いつづけます。
BY DAIKI
