ワクチン接種は悪魔崇拝儀式と同じだ。

薬害オンパレード

今回の記事は前回の内容を少し深掘りしたものとなっております。

今回のお話も人によっては全く理解できない内容であり、そのような人たちにとってはものすごくイライラする内容となっているでしょう。

多くの人は、この世の中には悪魔がいるとは思っていないので、まさか自分たちと同じ人間が、そんな酷いことをするわけがないと思っています。

しかし、悪魔は常に私たちの周りに存在し、彼らは人間を使って様々な悪事を働いていきます。

このことを分かっていなければ、いくら私たちが医者のことを非難しても、多くの人は全く理解できないでしょう。

医者が患者に行っていることは悪魔崇拝儀式と全く同じであり、人々はその儀式に夢中になっているのです。

−−−−−−−−−−−(テサロニケの信徒への手紙二 2章9~12節)

不法の者は、サタンの働きによって現れ、あらゆる偽りの奇跡としるしと不思議な業とを行い、そして、あらゆる不義を用いて、滅びていく人々を欺くのです。彼らが滅びるのは、自分たちの救いとなる真理を愛そうとしなかったからです。それで、神は彼らに惑わす力を送られ、その人たちは偽りを信じるようになります。こうして、真理を信じないで不義を喜んでいた者は皆、裁かれるのです。

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彼らが滅びるのは、神を愛さず、偽りを愛したからです。

•植物が冬に枯れると「寒いからだ」となるのに、人間が冬に風邪を引くと「ウイルスだ」となる。ならば冬に枯れる植物を見て「これはウイルスのせいで枯れたのだ」と言ってみればよい。皆に笑われるだけだ。植物に感染するウイルスは700種類以上もあると言われているのに、植物が冬に枯れてもウイルスのせいにはならない。植物に限っては「寒くて、栄養不足で枯れたのだ」ということになる。

•歯の外側は白く綺麗にしても、歯の内側は死んで悲惨なことになっている。歯医者が患者に行っていることはまさにこれだ。

−−−−−−−−−−−(マタイによる福音書 23章25~28節)

律法学者たちとファリサイ派の人々、あなたたち偽善者は不幸だ。杯や皿の外側はきれいにするが、内側は強欲と放縦で満ちているからだ。ものの見えないファリサイ派の人々、まず、杯の内側をきれいにせよ。そうすれば、外側もきれいになる。律法学者たちとファリサイ派の人々、あなたたち偽善者は不幸だ。白く塗った墓に似ているからだ。外側は美しく見えるが、内側は死者の骨やあらゆる汚れで満ちている。 このようにあなたたちも、外側は人に正しいように見えながら、内側は偽善と不法で満ちている。

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まさに医者は白く塗った墓。

•人々は治療薬のことを治療薬とは思わず「維持薬」だと思っている。たしかに、一度に飲むと死んでしまう量の劇薬を、何年もかけて少しずつ飲んでいくのだから、ある意味、生命を維持していると言える。

•病気を治すためには薬の中毒になるしかないと思っている。そしていざ中毒になると、その中毒から抜け出すことができなくなる。まさに、アルコールや煙草と一緒だ。やめられないから、やめないのだ。やめられないからといって、ずっと飲み続けていいものではない。

•彼らは悪魔崇拝儀式の虜になっている。

•人々は「石油が足りないから病気になった」と思っている。そうではない。栄養が足りないからだ。

•「この薬は身体に合っていないかもしれないから、別の薬を出してもらおう」と言う人がいる。身体に合う石油とはいったい何なのか。どれも害でしかない。

•食べる米粒の数より、飲む薬の数の方が多い。ご飯が薬になっており、薬を飲むためにご飯を食べている。

•人々は死ななければ病気は治らないと思っているから、死ぬために劇薬を毎日飲んでいる。自分の体をなるべく死に近づけて、病気を治そうとしているのだ。

•何よりもまず心(脳)を守らなければならないのに、様々な痛みをなくすために薬で脳を破壊している。まさに「死ねば治る」という理屈だ。

−−−−−−−−−−−(箴言4章23節)

何を守るよりも、自分の心を守れ。そこに命の源がある。

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頭を守るより、自分の財布の中身を守っている。だから、不幸の連鎖が続く。

•いったい、夫婦は何のために子供を産んでいるのか。幼い子供に何十本ものワクチンを打って、医者に生け贄を捧げている。生け贄を作るために子供を産んだのか。泣き叫ぶ子供を見て皆笑っている。悪魔崇拝儀式と同じだ。

−−−−−−−−−−−(レビ記18章21節)

自分の子を一人たりとも火の中を通らせてモレク神にささげ、あなたの神の名を汚してはならない。わたしは主である。

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−−−−−−−−−−−(レビ記20章2節)

イスラエルの人々にこう言いなさい。イスラエルの人々であれ、イスラエルに寄留する者であれ、そのうちのだれであっても、自分の子をモレク神にささげる者は、必ず死刑に処せられる。国の民は彼を石で打ち殺す。

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モレク神とは牛頭神のことだ。つまり、牛の頭を持つ悪魔。そして、ワクチンは「神の乗った牛の聖なる膿」という意味を持つ。つまり、ワクチンは「悪魔の邪悪な膿」という意味であり、これを子供に打つことで、子供を悪魔への生け贄として捧げることになる。まさに悪魔の餌食。

•薬の添付文書を見せてあげても字を読むことができないから全く理解できない。

−−−−−−−−−−−(イザヤ書29章11~12節)

それゆえすべての幻は、お前たちにとって封じられた書物の中の言葉のようだ。字の読める人に渡して、「どうぞ、読んでください」と頼んでも、その人は「封じられているから読めない」と答える。字の読めない人に渡して、「どうぞ、読んでください」と頼んでも、「わたしは字が読めない」と答える。

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字の読める人に「どうぞ、読んでください」と渡しても「私は医者ではないから分からない」と言う。日本人に「どうぞ、読んでください」と渡しても「私は馬鹿だから分からない」と言う。このような状態で悪が滅びるだろうか。

•薬を減らして体に少しでも異変が起きたら「大丈夫だろうか」となるのに、薬を全て飲ませて体に異変が起きたら「仕方がない。たまにはこんなこともあるだろう」と言って笑う。これを悪魔と言わずして何と言うのか。

•「薬が2種類では足りない。13種類必要だ。薬を13種類飲ませていなかったから病気が悪化したのだ」と言う。しかし、薬を13種類飲ませても病気が治らず、それによって悪化しても「頑張っているな。元気になれよ」と言って、笑って誤魔化すだけだ。これを偽善者と言わずして何と言うのか。

•13種類の薬を飲むことを心配するのではなく、13種類の薬を飲まないことを心配する。

•愛している人の悪口を言われたら腹が立つように、薬のことを言われたら腹が立つ。これは全てのことでそうだ。

•皆、自分を苦しめる人のことが好きなのだから、変わっている。

•「この病気は治らない」と思っているから、その病気を治さないために毎日劇薬を飲んでいる。

•医者は症状を一時的に抑える薬しか出すことができないのだから「この病気は治るものではない」と言うしかないだろう。

•薬が本当に悪いものだと分かっているなら、やめられるように努力していくはずだ。彼らは自分が飲んでいる薬が劇薬であり、自分が打っている薬剤が毒薬だということを分かっていない。毒で本当に病気が治ると思っているのか。薬は全て一時的に病気の症状を抑えるだけのものであり、薬だけで病気が治るわけがないのだ。一時的に対処しつつ、あなたは病気を治そうとしているのか。一時的な対処をしているだけで、あなたは病気を治そうとしていないではないか。一時的に対処しているだけでどうして病気が治るのか。それは医者も「この病気は治るものではない」と言うしかないだろう。全ての薬は一時的に対処しているだけであり、医者はそのような薬しか出すことができないなのだから。薬は一時的に対処するだけであり、それはずっと飲み続けるものではない。

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