この世の中には様々な矛盾が蔓延していますが、今回は薬害について、様々な矛盾に対するお話(豆知識)を書いていこうと思います。
このお話を聞けば、いかに彼ら詐欺師(医者)どもがおかしなことを言っているのかがよく分かるでしょう。
今回のお話はおそらく、分かる人にしか分からない内容だと思います。
分からない人は医者たち同様、こちらのことを嘲笑って暴言を吐いてくるだけなので、そのような人たちには安易に薬害のことを話さない方が賢明です。
•骨は毎日磨かないから、脆くなるのか。スカスカになるのか。骨の栄養が足りないから、骨が脆くなり、スカスカになるのだ。では、歯はどうか。毎日磨いているのに、ボロボロになっていくではないか。なぜか。歯の栄養が足りないからだ。
•風邪薬を飲んで風邪が治ったと言う人は、カビた餅のカビだけ削って「これで食べられるようになった」と言っているようなものだ。カビた餅は捨てなければならない。風邪も同じように、風邪の症状によって体の毒を排出しなければならない。
•毒を打って免疫がつくと言うのなら、今すぐ皆、ハチや蛇やサソリやムカデに噛まれるべきだ。免疫がつくからいいではないか。
•薬をやめてよくなるなら、最初から薬を飲むことにはならないだろう。破壊を止めただけでどうして修復することができるのか。
•ワクチンを打った人が皆、発達障害になったわけではないから、ワクチンは発達障害の原因ではないと言う。ならば、コロナワクチンを打って、皆死んだわけではないから、コロナワクチンを打って死んだという人は皆嘘ということになるのか。
•アルコールに酔いやすい人と酔いにくい人がいるように、薬の副作用も人それぞれ違う。しかし、多くの人は、薬の副作用は皆大体同じだと考えている。
•どうすれば痛みをなくすことができるのか。死に近づければよいのだ。死ねば痛みなど感じなくなる。薬とはそういうものだ。
•自分の愛する人が殺人鬼に刺されたというのに、殺人鬼に助けを求めている。通りがかりの人がその人の応急処置をしたが、その人は助からず大量出血で死んでしまった。そこで人々はこの通りがかりの人にこう言うだろう。「お前のせいで死んだ。お前が犯人だ。お前が責任を取れ」と。笑っているのは人々の中に混ざっている殺人鬼だけだ。
•石油を飲むために栄養は摂ってはいけないと言う。まさに、栄養不足と毒漬けだ。
•人々は痛めつけられ、苦しまされ、悩まされることを好んでいる。仕方がないと言ってそこから出ようとしない。
•この世の中には詐欺師が沢山いるのに、医者だけは絶対に嘘をつかないと人々は思っている。
•人々は薬の添付文書という予告状を泥棒から貰っているにもかかわらず、字を読んだり、話を聞くことができないから全部無視している。そしてあるとき、その予告状通りになって「歳だからだ。今まで仕事を頑張ってきたからだ」などと言って薬のせいでそうなったことを全く無視し、泥棒に感謝を告げるほどだ。
•痛みをなくすために心筋梗塞や脳梗塞という生け贄がいる。精神を安定させるために自殺という生け贄がいる。認知症を治すために認知症という生け贄がいる。骨を強くするために骨折という生け贄がいる。このように薬というのはその症状を治すために、もっと重大な臓器の生け贄を捧げなければならなくなる。もっとも、その薬を飲んで病気が治ることもないのだが……。この仕組みは悪魔の生け贄儀式と同じだ。



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