自閉症と不安障害と強迫性障害の治し方。

薬害オンパレード

今回は自閉症と不安障害と強迫性障害の治し方について、簡単にお話しします。

自閉症も不安障害も強迫性障害も全ては薬害であり、医者が処方する「薬」だけでは絶対に治りません。

逆に、その「薬」が後になって、命取りになるのです。

まず、毒(ワクチンや薬など)により体のあらゆる細胞が破壊されて、遺伝子も破壊されている。

そのため、人間本来の様々な機能が低下してしまっている。(コミュニケーション能力、解毒能力、努力や忍耐力、精神力、柔軟性、気力、思考能力、洞察力、直感力、行動力、男は女のようになり、女は腑抜けになっている、マンガやアニメに執着しやすくなっている、筋肉量の低下、体温の低下、人間味がなくロボットのようになっている、などなど)

そのため、普通の食事では解毒能力が追いつかず、毒の影響をよく受ける。(健康体の人ならある程度は問題ない。)

なので、毒の摂取量を極力減らす。

ジャンクフード、菓子パン、お菓子、添加物、などを控える。

食べるなら、自分で作るか、無添加のものを食べた方がよい。

そして、肉、魚、卵などのタンパク質を積極的に摂取する。

油も、バターやココナッツオイルやラードなど酸化しにくい良質な油を積極的に摂取する。

砂糖を摂る場合、摂ってもよいが、砂糖を摂りすぎて満腹になり、他のものが食べられない、というようなことがないようにする。砂糖がメインにならないようにする。

(例えば、アイスクリームやケーキや饅頭やパンやカップラーメンが主食になるとか。)

しかし、これは基本なので、これをやっても、病気が治ることはないだろう。

これだけでは、細胞と遺伝子を修復できない。あくまでも毒の摂取量を抑えて、細胞と遺伝子がこれ以上破壊することを抑えているだけだ。

なので、栄養で回復させる。

身体の様々な機能には、結局、タンパク質が必要になっている。

なのでタンパク質=プロテインを積極的に摂取する。

一日2回をしばらく続ける。

プロテインもなるべく添加物の入っていないものか、少ないものが良い。

これだけでもかなり変わってくるはずだが、ここにさらにナイアシンとマグネシウムを追加する。

ナイアシンは一日4〜6粒、マグネシウムはお腹が緩くなる前まで飲む。

サプリメントより、プロテインを重視した方がよい。

これをしばらく続ければ、かなり症状が改善される。

つまり、タンパク質を摂り、節制するということだ。

アスリートも賞を取るとき節制するものだ。

あとは祈る。

これによって、効果が倍増し、答えももらい、ずれない。

風邪のときは、食欲がないのなら何も食べずに、新鮮な空気を吸い続け、新鮮な水を飲んでいればよい。解毒しているのだから解毒に専念するべきだ。

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