リウマチは原因不明の病気だと言われていますが、そんなことはありません。
医者らにとって都合が悪いから、原因不明だと言っているだけです。
結論から言えば、リウマチは男性ホルモンの減少=タンパク質不足が原因です。
だからリウマチはとくに女性に多いのです。
順を追って説明いたします。
まず、リウマチの主な症状は関節炎です。
で、関節には筋肉と骨があります。
関節とは二つの骨がしっかりと繋がっている部分のことで、その関節の周りには向かい合うように二種類の筋肉がついています。
で、リウマチになると、その筋肉と骨が痛くなり、筋肉と骨がどんどんなくなっていくわけですね。
そして、筋肉と骨といえば男性ホルモンです。
男性ホルモンは筋肉と骨を作っています。なので、男性ホルモンが減少すると筋肉と骨が脆くなるというわけです。
で、筋肉も骨もタンパク質から作られており、男性ホルモンもコレステロールから作られていますが、コレステロールから男性ホルモンに変換される際、タンパク質が必要になってきます。
つまり、リウマチはタンパク質不足が原因だということです。
ではどうして、タンパク質不足になってしまうのか。それは言うまでもなく、ワクチンですね。
ワクチンはタンパク質と脂質を破壊することができるので、男性ホルモンを減少させてタンパク質不足にさせることが簡単にできます。
○ワクチンがアルコールと汚物の猛毒スープである証拠。一瞬で分かるワクチンの有害性
で、ワクチンだけではなく、男性ホルモンを低下させるホルモン療法によっても、リウマチの発症率は上がるでしょう。
ホルモン療法によって男性ホルモンを低下させるわけですから、筋肉や骨=タンパク質を作れなくなって、それらが脆くなって破壊していき、リウマチを発症していくのは当然のことです。
また、ホルモン療法で使われる酢酸の注射=酢の注射はタンパク質と脂質を破壊することができるので、リウマチに繋がることは確実です。
なので、ホルモン療法に使われる多くの薬の添付文書にはきちんと、関節痛や骨痛などといったリウマチに似た症状が副作用として起こると書かれています。
○男性ホルモンの減少が腸内細菌の種類の減少に繋がる理由。また、ホルモン療法の数多なる薬害。
副作用で関節痛などがある薬といえば、以前記事にしたアムロジピン(降圧薬)もそうです。
アムロジピンの副作用には、頻度不明で横紋筋融解症があります。(この副作用はほとんどの薬にあります。)
で、横紋筋融解症は筋肉が溶ける病気です。つまり、タンパク質が溶けるというわけですね。
なので当然、関節や骨なども溶けて、さらには男性ホルモンも減少していき、リウマチの発症率が上がっていくことになるでしょう。
だから、アムロジピンの添付文書にも、関節痛や筋肉痛や血管炎などといったリウマチに似た症状が頻度不明で起きると書かれているのです。
そして、コレステロール薬もリウマチに繋がることは間違いないでしょう。
コレステロール薬はその名の通り、体内のコレステロールを低下させるわけですから、当然、男性ホルモンの生成量も少なくなり、筋肉や骨も衰えていきます。
しかも、コレステロールを低下させるということは、ビタミンの生成量や吸収率を下げるということになりますから、リウマチの発症率は確実に上がるでしょう。
で、それらの薬でリウマチなどの病気になっても、医者は知らんぷりですからね。遺伝や歳のせいにしてくるでしょう。薬の薬の薬というように、薬に対してまた薬が処方されるだけです。彼らは自分の非など、絶対に認めません。彼らはこの世で一番高慢な者であり、一番人を殺している人たちではないでしょうか。
ちなみに、「リウマチ」という言葉は、ギリシャ語で「流れ」を意味し、痛みの原因となる物質が体の中を流れると考えたことに語源があるそうですが、これはつまり「毒が体の中を流れる」ということですよね。それによってタンパク質などが破壊していき、リウマチを発症するというわけですね。
−−−−−−−−−−−(以下、こちらから転載)
膠原病は、細胞同士をつなぐ結合組織に炎症が生じる病気の総称で、代表的なものに関節リウマチがあります。「リウマチ」という言葉は、ギリシャ語で「流れ」を意味し、痛みの原因となる物質が体の中を流れると考えたことに語源があるため、関節・筋肉・骨などの運動器官の痛みを伴う病気をすべて「リウマチ性疾患」と呼んでいます。膠原病全般に共通する症状の一つとして、全身の関節の痛みが高頻度に見られることから、膠原病のほとんどはリウマチ性疾患です。また、日本において単に「リウマチ」という場合は、通常、関節リウマチのことを意味します。リウマチは高齢者の病気と思われがちですが、発症ピークは30歳~50歳代と若く、圧倒的に女性に多い病気です。膠原病は、原因が不明で治療法のない「難病」というイメージが強く、日本では厚生労働省によって特定疾患(いわゆる「難病」)に指定され、公費補助対象疾患とされています。しかし、近年の医学の進歩によって、膠原病にかかった患者の生存率は大きく改善され、検診による早期発見の重要性が増しています。
(註 :結合組織もタンパク質です。)
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医学の進歩などと言っていますが、リウマチの薬の副作用が関節痛、筋肉痛、血栓症ですからね。

(上の画像はプレドニゾロンの添付文書の一部)
関節が痛いから薬を飲むのに、その薬の副作用が関節痛なのですから(笑)、しかも頻度不明で。どれだけ患者のことを馬鹿にしているのでしょうか。よくそんな状況で医学の進歩などと言えたものですね。完全にリウマチは医原病です。だから原因不明などと言っているのでしょう。
なので、このような意味の分からない毒薬を飲むのではなく、タンパク質=プロテイン(一日二回ほど)を摂ってください。あのような毒薬を飲んでも、前よりも百倍悪くなるだけです。添付文書を見れば一目瞭然でしょう。毒薬を飲んでそのときは一時的によくなっても、後になって、取り返しのつかないことになってしまいます。これはよく使われる例えですが、トイレを掃除せずに芳香剤を置いて綺麗になった気になっているだけです。そのときは良いかもしれませんが、いずれ誤魔化しが効かなくなります。なので、解毒するためにも、細胞を修復させるためにも、プロテインを摂ってください。なるべく添加物のあまり入っていない良質なプロテインを摂っていくべきです。
薬は酵素=タンパク質によって解毒されるので、薬を飲めば飲むほどタンパク質が不足していきます。これはそれだけタンパク質が重要だからです。それを連中は分かっているので、あえてタンパク質がどんどん減っていくような薬を作っているのでしょう。
医者は薬でもないものを薬だと言って我々を騙し、貶めて来ますので、彼らの巧妙な手口に引っ掛からないように厳重に注意しなければなりません。
それから、タンパク質は英語でプロテインといいますが、これはギリシャ語の「最も大切なもの」という意味のプロティオスという言葉が語源となっているとのこと。
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たんぱく質は英語で「プロテイン(protein)」、語源はギリシャ語の「プロティオス」からきています。これは「最も大切なもの」を意味しています。わたしたちのカラダはどの部分をとっても「たんぱく質」で作られています。筋肉・骨・血液・内臓・髪・皮膚・歯・爪 などたんぱく質はトレーニングする人だけではなく、すべての人にとって必要なもの。
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こういうのを薬と言うべきです。
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