なぜ、医者は悪いことをするのか。

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人は、店にクレームを入れることはできますが、医者にクレームを入れることはできません。

医者にどんなに酷いことをされても、人は医者に文句一つ言うことなく、逆に感謝するほどです。

病気が治らなくても、薬の副作用で酷い病気になっても、手術がいくら失敗しようとも、人は医者に文句一つ言いません。

そう、医者にどんなに酷いことをされて、苦しめられても、人はそれを医者のせいだとは思っていないので、不満を抱くことはないのです。

医者が違うと言えば、例えそれが事実であっても違うということになり、例え違っても医者が事実だと言えば、それが事実となるからです。

医者の言うことには誰も逆らえず、医者の言うことは誰も疑いません。

このような神のような職業が他にあるでしょうか。

多くの人たちは医者のことを神だと思っているので、医者がそんな悪いことをするわけがないと思っています。

なので、どうして医者はそんな悪いことをするのか、と聞いてくる人たちがいますが、私から言わせてもらえば、それは医者が悪魔だからと言うしかありません。

悪魔は光の天使を装い、人間を騙す詐欺師です。

医者は究極の偽善者、悪魔そのものであり、悪魔のよい典型例と言えるでしょう。

人を救っていると言いながら、その実、その人を少しずつ破滅へと導いているのですから。

彼らは人に致命的な傷を負わせて、その傷を治しているように見せかけて、少しずつ広げているような者たちです。

そして、最後は皆から感謝されるというわけです。

なんとも悪魔的で狡猾な奴らなのでしょうか。

多くの人たちがこの悪魔どもから知らず知らずのうちに被害を受けて、苦しめられているのです。

悪魔のような医者どもが速やかに滅び去るように強力に祈らなければなりません。

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