「抗生物質」を飲むな。有害無益で何の役にも立たない。

薬害オンパレード

私たちが病院に行くと、医者どもはすぐさま私たちに不安を煽るような言葉をかけてきて、私たちに有害な薬やワクチンを使うように誘導してきますが、彼らが言っていることは端から端まで全部嘘です。

私は、彼らが行ってきたことを全て見てきたので、はっきりと断言することができますが、彼らが言っていることは全て嘘で、どこまでも嘘で塗り固められています。

嘘に嘘を塗り重ねて矛盾だらけであり、しかも、どこまでも高慢で、真実などどうでもよいというような状態です。

しかし、彼らがそうなってしまうのも仕方がないでしょう。なんせ、彼らが「安全だ」と言えば患者は「安全だ」と思い、「危険だ」と言えば患者は「危険だ」と思うのです。そこに何の理由もいりません。嘘でも何でも適当なことを言って、薬やワクチン漬けにしておけばよいのです。金になればそれでよいのですから。それでもし、患者の身体がめちゃくちゃになっても、歳のせいや、遺伝のせい、運命のせいや、ウイルスや細菌のせいにしておけばよいのです。ただ医者が患者の前で何か言うだけで、患者はその通りに思って、その通りに行動してくれるのですから。

こんなに面白くて楽な仕事はないでしょう。自分が言えば何でもアリになって、患者は何でも信じてくれるようになるのですからね。騙し放題です。

こういうのをカルトと言うのですよ。

「医教」という医学の教材を売っている会社がありますが、まさに「医教」というカルト宗教そのものです(笑)。

とにかく、彼らは患者の心に不安や心配や恐怖を入れて、その人が正常な判断ができないようにしていくのです。

私はこういう現状を見ていると、本当に憤りを感じ、呆れ返ってしまうので、今回は医者が大好きな「抗生物質」について語っていきたいと思います。

まず、傷口が腫れて赤くなり、そこから膿が出ていると、ヤブ医者や患者はきっとこう言うでしょう。

「大変だ。細菌に感染している。早く抗生物質を塗りたくって、飲みまくれ!」と。

膿が出ているから細菌に感染していて、腐るかもしれないと言うのです。

たしかに一般的には、膿は主に細菌への感染が原因だと言われていますし、ウイルスや花粉などの異物も膿の原因になると言われています。

しかし、膿は細菌感染から体を守るための防御反応だと言われているのです。

なぜ、細菌感染から防御しているのに、その防御反応を見て、細菌に感染しているとか、腐るかも知れないなどと言うのでしょうか。

細菌感染から守っているのですよ。

防御してくれているのだから、ありがたいことではありませんか。

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膿とは、壊れた組織や死んだ細菌などを含んだ、黄色や白などの色がついた粘液です。膿がたまる原因は、炎症によるもので、細菌感染から体を守るための防御反応です。

膿がたまるというのは、炎症が起きている証拠です。

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炎症が治まれば膿も生じなくなるため、原因となる病気を治すことが重要となります。

膿は、炎症が起こることで生じます。主に細菌への感染が原因となりますが、ウイルスや花粉などの異物が原因となる場合もあります。

また、膿は主に感染症による炎症によって生じるため、感染症の一般的な症状である熱や倦怠感、炎症部位の赤みや腫れ、痛みなどを伴うことが多くあります。

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で、膿が出るということは炎症が起きている証拠だし、炎症が治まれば膿も生じなくなり、膿は炎症が起こることで生じます。

つまり、炎症=膿。

で、炎症は体の修復反応であり、防御反応です。

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傷が赤く腫れて痛んだり、風邪で熱が出たり、のどがヒリヒリしたりするのは、なぜか知っていますか。実はこれらは炎症によって起こる症状です。「炎症は、生体にとって有害な異物を排除して、傷ついた組織を修復しようとする、もともと体に備わった反応です。つまり、環境が変化しても体を一定に保つ『恒常性』を維持するための防御反応だということです。また同時に、生体が攻撃を受けたことをからだ中に知らせるアラームサインでもあります」と千葉大学大学院医学研究院麻酔科学研究領域教授の長谷川麻衣子先生は話します。炎症というと、腫れて痛い、熱が出てつらいといったマイナス面がすぐに浮かびますが、実は私たちの体を守るためになくてはならない反応なのです。

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2. 炎症期 (Inflammation)

時間: 傷後数時間から数日間

白血球(特にマクロファージや好中球)が傷口に集まり、細菌や異物の除去を行います。また、炎症反応により血管が拡張し、傷口周辺に栄養分や酸素が集まります。この過程で腫れ、発赤、熱感、痛みなどの炎症症状が見られることがあります。

〈註 :傷口周辺に栄養分や酸素を集めることで、傷の再生を促しているのです。〉

〈註 :膿(化膿)も炎症症状です。〉

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つまり、膿が出るということは傷が治っている証拠なのです。

それを細菌に感染しているとか、腐るかもしれないとか言って、不安や心配や恐怖を煽り、治療を遅らせているのが「抗生物質」なのです。

傷口は血小板と白血球が治していきます。

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Ⅰ.傷が治るメカニズムを知りましょう

ケガをするとその部分の皮膚が損傷し、出血します。損傷に反応して血液の血小板が止血をします。血小板はサイトカインという物資を分泌し、白血球やマクロファージといった貧食細胞を含んだ浸出液を分泌させます。これらの貧食細胞が傷口の細菌や汚染物質を除去してくれるのです。更にマクロファージからの細胞成長因子により、組織細胞が増殖して傷を修復してきます。

Ⅱ.傷の手当の基本は「止血」「洗浄」

(註 :サイトカインはタンパク質です。マクロファージは白血球の一種です。)

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しかし、このまま順調に治ってもらっては困るので、「抗生物質」で血小板と白血球を減少させるというわけです。

「抗生物質」のフロモックスという薬の添付文書を見てみましょう。

(こちらから転載)

なんということでしょうか。

しっかり、副作用に頻度不明で「無顆粒球症」と「血小板減少」がありますね。

「無顆粒球症」とは好中球(白血球の一種)が減少する病気です。

つまり、「抗生物質」によって血小板や白血球が減少するということです。

•白血球が減少する(無顆粒球症)→汚染物質を除去したり、傷を修復したりしにくくなる。

•血小板が減少する→サイトカイン(タンパク質)が分泌しにくくなって、白血球を含んだ浸出液を分泌させにくくなる。

このように、「抗生物質」によって治療をわざとに遅らせているのです。

また、浸出液と膿は別物で、膿は感染性の浸出液のことを指すらしいですが、感染性というものはないので(参考こちら)、膿も、ただ程度が酷い傷のときに出てくる浸出液に過ぎず、傷を修復してくれている証拠なのです。

−−−−−−−−−−−(以下、こちらから転載)

• 消毒液は悪い菌もやっつけるかもしれませんが、細胞障害性があるので創を良くする細胞までやっつけてしまうので創には良いとは言えず、菌は目には見えませんが、いたる所に存在して無菌にすることはできませんので水道水での洗浄で十分です。

• 皮膚が傷つくと浸出液が出ますが、ドロッとしていると膿と思うかもしれませんが、膿というのは感染性の浸出液の事を指しますので疼痛、発赤、熱感、腫脹という炎症所見を伴いますが、このような炎症所見が存在しない場合、感染は無いと考えて差し支えありません。

(註 :だからどうして炎症があると感染性ということになるのでしょうか。炎症は異物を排除して、傷ついた組織を修復する反応でしょう。)

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傷を負ったら「抗生物質」を飲んだり塗りたくったりするのではなく、傷口を清潔にして包帯などを巻いて、安静にしておけばよいのです。

−−−−−−−−−−−(以下、こちらから転載)

まず昔は、けがをしたら消毒するのが一般的でした。しかし最近の考え方では、消毒は傷口の感染と戦ってくれる細胞や必要な細胞も壊してしまうと考えられるので、行わないようになっています。けがをした傷が汚れていれば、水道水などのきれいな水でしっかり洗うことがもっとも大切です。また以前は、感染予防のために、抗生物質の内服(いわゆる化膿止め)が処方された時代もありましたが、現在は傷を適切に処置すれば、抗菌薬内服は不要とされています。

傷口からは、傷を治そうとする物質がどんどん出てきます。軽いけがであれば、ドラッグストアで市販されている被覆材を張っておけば、そのうち治っていきます。深い傷の場合や異物が残っている場合は病院での処置が必要です。

傷口の周囲はかぶれたりしないように注意し、傷口そのものはきれいに洗った後は、触らないようにして治るのを待つというのが現在の考え方の主流です。

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そして「抗生物質」は腸内細菌を減少させます。

例えば、腸内細菌が普通100種類いるところが、「抗生物質」によって50種類に減ってしまうとのこと。

ということは、腸内細菌の能力である消化、吸収、解毒、免疫、浄血、排泄、合成といった様々な解毒能力も半減するということですね。

ワクチンと薬による腸内細菌の破壊が自閉症を引き起こす。ワクチンと薬は「第一の脳」と「第二の脳」を破壊する毒物に過ぎない。

自閉症が女性よりも男性に多い理由。また、アレルギー疾患が女性に多い理由。

しかも、場合によってはそれが元に戻るまでに年単位、あるいは、永久に元に戻らない……。

そうなると「抗生物質」によって身体のあらゆる部分に不調が生じるようになるのも当然でしょう。

なんとも恐ろしい薬ですね。

人間は細菌の塊でもありますから(人間は細胞の数より細菌の数のほうがはるかに多い)、「抗生物質」によってその人の腸内細菌が半減するということは、その人を半殺しにするも同然だということです。

このことは「抗生物質」という漢字にも表れていますね。

「抗生物質」は読んで字のごとく、「生きる」に「抗う」と書きます。

そう、「抗生物質」とは「生きることに抵抗する(逆らう)物質」ということであり、つまりは「死の物質」だということです。

これだけでもいかに「抗生物質」がインチキな薬なのかがよく分かりますね。

「生きる」ことに抵抗して、どうして良いことになるでしょうか。「死」に近づくだけです。人間の防御反応に逆らっているだけではありませんか。

こんなことを書くと、きっと高慢な人たちはこう言うでしょう。

「では、なぜ医者はそんな危険な薬を出すのか」と。

私が知りたいぐらいです(笑)。逆に教えてもらいたいですね。こんな毒物を患者に処方して良心が痛まないのか、と。

まあ、こんなことを話しても、彼らヤブ医者どもはあれこれと小難しい話をして我々を煙に巻き、とぼけてこちらのことを嘲笑ってくるに違いありません。

彼らは悪魔そのもの(人間サタン)なのですから。小学生でも分かるような、まともな話が分からないのです。

彼らが一刻も早く滅び去るように、皆さんもヤブ医者どもの滅びを強力にお祈りしてください。

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